公務員試験のためのシークレットスキルで試験に合格!









この手紙はあなたの人生を大きく左右してしまう「公務員試験」を絶対に合格しなければならないと思っているあなたへ向けて書いた手紙です。

十年以上も公務員試験専門で教えてきた自社独自の大切なノウハウを今回ありのままに公開しています。もしあなたが「公務員試験に絶対に合格しなければならない」と強く願っているのなら、今すぐこの手紙を読み進めてください。

「公務員試験」に対して驚くほど自信を持てるようになり、安心して試験日を迎えることができるようになりますので・・・。

人生を左右する公務員試験を絶対に失敗したくないと心から願っているあなたへ・・・

はじめまして。松元喜代春と申します。
 突然ですが、あなたは今「公務員試験」に対して、どれくらいの“不安”を抱いていますか?

 毎日勉強しても、勉強しても、一向に“大きな不安”が消えずに頭を抱えていますか?
当然あなたは合格する為に、今必死になって勉強していると思います。

でももし公務員試験に受かるための勉強方法が、今あなたが行っているような一般の学校で教えてくれる勉強方法をしてしまう事で「大きく遠回り」をしてしまい、“無駄な勉強時間”を大量に使ってしまうとしたらあなたはどう思いますか?

今すぐその“効率の良い勉強方法”を学び、無駄な勉強時間を取り除きたいと思いませんか?

実は、勉強時間を12分の1以下にしながらも、合格率を91%以上叩き出している「公務員試験専門」の受験の裏ワザがあるのです。

今回あなたには私が13年間の歳月をかけて作り上げてきたこの裏ワザのすべてを公開したいと思います。

ちなみに受験マニュアルと言っても、本屋で売っているような問題集や参考書とは全く違います。

そもそもそういう本には、一般的な問題の解き方しか書いていません。

つまり勉強時間を12分の1以下にする事はまず不可能ですし、「裏ワザ」と呼べるような問題の解き方はまず書いていません。

今回あなたにお話する内容は、私が13年間公務員試験だけを研究し作り上げてきたオリジナルの内容ですから、この手紙以外で目にすることは、私のスクールに来る以外にはありえません。

どうぞゆっくりと集中してこの手紙を読み進めてみてください。




まず「公務員」という言葉を聞くと、こういうイメージをする人が多いのではないでしょうか。

実際には昇給あり、ボーナスあり、クビは無しと、絶対的な将来の保障がされているのが「公務員」です。

今の時代、どんなに大きな会社でも絶対に「倒産しない」ということはありえません。
あの巨大なアメリカの会社ですらが倒産する時代です。

この不安定な時代に唯一安定した職業と言えるのがこの「公務員」なのではないでしょうか。




「どうしても公務員になりたいけど、やっぱり試験は難しそう・・・」

「公務員の試験?無理!無理!」

こう思う人があまりにも多いです。

確かに一般的な考えとしては、“簡単にはなる事ができない職業”というイメージが強いことは確かだと思います。

公務員試験に合格できなかったという声も決して少なくないです。

実際に公務員試験の勉強をやり始めているあなたであれば、勉強する範囲があまりにも広すぎて、少し嫌気がさしているかもしれませんね。

しかし、今回あなたに教える公務員試験の裏ワザとも言えるテクニックを覚えてしまえば、実は勉強しなければいけない範囲はずっと少なくてすみます。

つまりその分、
勉強時間も大幅に縮小され、脳にも余裕ができ、すべてにおいて“好循環”をあなたにもたらす結果に繋がります。

さらに昨今では、政府がワーキングプア脱却のために、公務員試験の門戸が広くなる傾向にあります。

そのため今あなたがこのスキルを手に入れて公務員試験を受けるということは、あなたにとって限りなく大きなチャンスだと私は思うのです。




一般的な考えでは、やはり公務員試験に合格するためには「膨大な知識の量」が必要だと考えます。

その為、朝から晩まで勉強漬けにならなければ合格できないと思っているんですね。

午前、午後は学校で勉強、学校が終わると予備校に行って夜遅くまで勉強、そして帰った後も勉強に励む毎日・・・

睡眠時間はせいぜい3時間とか4時間程度でしょうか。

そんな彼らの勉強方法と言えば、

参考書からテストに出そうな内容をノートへ書き写し暗記をする

過去の問題集をひたすらときまくり、同じ問題が出る事を祈る

過去の問題集で新しい言葉や内容が出てきたら、ひたすら理解できるまで調べ、
   それをノートへ書き暗記する


このような感じではないでしょうか。

しかし、その結果はあなたも感じているように、ほとんど身になっていないという結果に終わるのです。

ここで満足できる部分は、「睡眠時間を3時間にしながらも、勉強を一生懸命やっている自分」だけです。

つまり“勉強”に対する満足ではなく、“頑張っている自分”に対する満足で終わっているんですね。

すでにお解かりのように、この“頑張っている自分”に対する満足では実際には公務員試験に合格することは困難となるのです。

頑張っている自分を褒めてあげても、結局受からなければ全く意味がないですよね。




「そんなのあるはずがない・・・」

もしかしたらあなたは今こう思っているかもしれませんね。

それは当然だと思います。

今まで公務員試験の勉強と言ったら、参考書を買ってひたすら知識の蓄積をするか、過去の問題集を買ってひたすら問題を解くかのどちらかの勉強方法しかないと思うのが当たり前の話です。

ですが世の中にはそれ以外にも試験をクリアする方法が実際にはあるのです。

その方法をマスターする事で大幅に勉強しなければいけない範囲が狭まり、結果勉強時間も大幅に減り、脳もオーバーフローすることなく、効率よく試験を迎えることができるという、常識的には考えられないような方法が実際には存在するのです。

そう、まさに“裏ワザ”なんですね。

今回あなたには、この“裏ワザ”をすべて公開したいと思います。




それでは実際にこの裏ワザとも呼べるシークレットスキルをお話していきますね。

実際の公務員試験の教養試験は、「知識分野」「知能分野」の2つに分かれます。

その「知能分野」のうち、数的処理といわれる分野は、ほとんど数学に似ていますが、高等数学の知識はあまり使わず、中学レベルのものでほとんど解けてしまいます。

ですから、割と短期間で数的処理の分野はマスターすることができるんですね。

パターンと解法とちょっとしたコツを身に付ければかなり短期間でマスターできるでしょう。

しかし、もう一つの分野である「知識分野」は文字通り、知識を問われる分野で、しかも範囲が広く(科目選択制を採っているところもありますが)、科目数も多いのが現状です。

この分野をマスターするには、かなりの時間と労力が必要になってくるのですが、そのわりに、点数には結び付かない、という「労多くして効少なし」といった、やっかいな分野なのです。

また、知能分野のなかの「文章理解」という分野も、得意な人はそれほど苦にはしていませんが、苦手な人は練習をしてもなかなか点数が伸びないという分野です。

そこで私が今回あなたにお伝えするシークレットスキルは、この「知識分野」と「文章理解」の2つのスキルのことなのです。

知識が求められる「知識分野」で、ほとんど知識を使わずに点数を伸ばす方法を裏ワザとして今回あなたにお伝えします。

さらに「文章理解」についても、苦手意識を克服できるような裏ワザ的考え方を教えます。

シークレット・スキルとは、そうした知識をほとんど使わずに正解の肢にたどり着こうとする裏ワザのことです。

よってこのやり方に習熟すれば、問題を解いていくのが楽しくなってくるかもしれません。 

もちろん知識をほとんど使わないといっても、受験知識をまったく否定するわけではありませんので、受験知識をインプットしたうえでこの裏ワザをさらに身に付ければ、まさに鬼に金棒ということなのです。

今回あなたにはそのすべてを教えたいと思います。
 



そうすると当然のことですが、間違えやすい肢をわざと置いたり、ひっかけをつくったり、正解の肢がわからないように問題を作るということになります。
 
素直に実直に勉強している人ほど、そういうひっかけにひっかかってしまうでしょう。
 
それを見分ける目を養わないといけません。

シークレット・スキルの裏ワザとは、その問題作成者の心理を逆利用し、肢を見分ける目を養成しようとするものなのです。

例えば公務員試験の一次試験は、五肢択一です。

どんなに勉強して3つの肢を消して残り2つの肢まで絞ることができたとしても、その2つに絞った段階で最後に間違えてしまえば、当然のことながら不正解です。

0点ですね。

「惜しかったですね、2つにまで絞れたから、半分の点をあげましょう」

なんて事は絶対にありえません。

つまり、五肢択一の試験は肢を絞っていくというただの知識だけでは不十分で、肢を見極めるテクニックなるものが要求されてくるのです。




このシークレットスキルは「問題集」ではないからです。

もう先ほどから何度も説明している通り、問題作成者の心理を付いた肢を見分けるスキルなわけですからほぼ全ての公務員試験に応用できるのです。

その辺の本屋で売っているような問題集とは根本的な部分から全く違うわけです。

つまり、

国家公務員Ⅰ種・Ⅱ種・Ⅲ種であっても、警察官であっても、都道府県庁試験上級・初級であっても、町役場試験であっても応用可能という事なのです。

もちろん、

裁判所事務官Ⅰ種・Ⅱ種・Ⅲ種、国税専門官、労働基準監督官、防衛省職員、入国警備官、刑務官、消防官、市役所試験上級・初級といった試験であっても応用可能という事になります。
   




多分、今ここであなたにシークレットスキルの概要を説明していくよりも、実際にシークレットスキル自体を見ていただいた方が一目瞭然で一発で理解して頂けると思います。

「一体このシークレットスキルとはどんなものなのか?」

それが一発で理解できると思います。そこで実際にシークレットスキルの一例をあなたに公開したいと思います。

実際のシークレットスキルとは、このようなノウハウです。
※実際のマニュアルの内容からの抜粋です
まず、最初の裏ワザは「問題をよく読む」というものです。

なんだか当たり前すぎて、拍子抜けですね。
全然、裏ワザっぽくない…。

「問題をよく読め」なんていう言葉は、小学校のころから、ずっと言われ続けてきたことで、とりたててそんなに新鮮な言葉でもアドバイスでもありませんよね。

しかし、

この言葉の本当の意味をわかっている人はあまりいません。

言っている当の本人の学校の先生でさえわかっていなかったりしますから、言われている方はわからないのも、ある意味当然かもしれません。

この「問題をよく読む」ということは、どういう意味なのでしょうか?

「問題をよく読む」

これは、実に重要なスキルなのです。

「問題をよく読む」ということは、シークレット・マニュアルの根幹ともいうべきもの、あるいは本質的なものといってもいいほどのものです。

問題をよく読むこと、これは、すべての裏ワザにも共通するものといってもいいと思います。

まずは、次の問題を見てください。



1. PTSD (Post Traumatic Stress Disorder) とは、自然災害、戦争被害、犯罪被害などを体験した後に起こる精神的なストレス障害のことで、不安や抑うつなどの症状が半年以上の長期間続くことがある。


2. バーンアウト症候群とは、サラリーマンが仕事に対して意欲を失い、抑うつや無気力状態に陥り、燃え尽きたような状態になることをいうが、これにかかりやすいのは活動性の乏しい性格の者といわれている。


3. 摂食障害とは、ダイエットをきっかけとして食欲がなくなり拒食状態が続くという症状のことで、やせ願望の強い20代・30代の女性がかかりやすく、男性には見られない。


4. アルコール依存症は、以前は女性や若年者に増加傾向が見られたが、近年はリストラの対象にされやすい中高年男性に増加しており、手が震えるなどの症状(身体的な依存)の次に、アルコールがないと不安になるという精神的な依存が生じる。


5. 解離性同一性障害(多重人格)とは、1人の人間に2つ以上の異なる人格が存在し、なんらかのストレスを受けたときに本来とは異なる人格が現れるもので、これにかかりやすいのは幼児期に溺愛された体験をもつ者といわれている。


問題を読んだら、答えを選んでみてください。

何番の肢を選びましたか?
そして、その肢を選んだ理由は何でしょうか?
この問題は実際の過去問ですが、まず通常の一般的な解説をしてみます。


(通常の解説)

肢1:正解

肢2:バーンアウト症候群にかかりやすいのは、活動性の豊かな性格の者といわれている。

肢3:摂食障害は、拒食だけでなく、過食もある。また、男性に見られない、ということはない。

肢4:アルコール依存症は、以前は男性に多く見られたが、近年は、女性や若者に増加傾向が見られる。

肢5:多重人格については、幼児期に虐待された体験であり、溺愛ではない。


どうでしょうか。
そんなに難しい問題ではないので、正解を出せたかもしれませんね。

この問題を解いて、「ああ、そうか。こういう知識も問われるんだな。よし、そっち方面の知識もインプットして確認しておこう」

そう思う人もいるかもしれません。

それはそれで間違いではありませんし、そうしても構わないと思います。
ただし、それは時間があればの話です。

普通受験生なら、他にやらなければならないことが山ほどあるでしょうし、どれを優先的にやるか、どれを重点的にやるか、どれを削るかで、頭を悩ませているでしょう。

余計なことや無駄なことは、するヒマなど少しもないはずです。
まして、このマニュアルを手にしている、あなたなら、なおのことでしょう。

実はこの問いを答えるのに、そんな心理障害の知識などいっさい必要ないのです。

もう一度、問題をよく読んでください。
いえいえ、肢の1番からではありません。
問題をよく読むのです。

問題は、次のように始まっています。

「 現代はストレス社会といわれるように、… 」

そう、ここを読むのです。ここをしっかり読むこと。

ここの問題文のところを読み飛ばして(あるいは斜め読みして)、いきなり肢の1から、読み始める人がなんと多いことか。

問題文には、こう書かれています。

もう一度、確認してみましょう。

「… ○○○○○○○○ …」
※実際のマニュアルには○○は記載されております。

そう書かれています。

○○○○○○○、そういう内容の「問題」だ、ということなのです。
※実際のマニュアルには○○は記載されております。

問題文の内容に合っている肢は、たった一つ肢の1番だけです。
どうでしょうか?

この肢の1を選ぶのに、何か知識が必要とされるでしょうか。
何の知識も必要ないはずです。ただ、問題文をよく読むだけ。
そして、その問題文に矛盾する肢を消していくだけ。

それだけで、正解が出てしまうのです。

「問題をよく読め」という本当の意味とは、実はこれなのです。

問題文がすべてを語っている。問題文がすべてなのです。
問題文に、すでに答えが含まれているのです。


では、次の問題もみてみましょう。
やはり、問題文をよく読んでみてください。

(本編に続く・・・)

これがシークレットスキルです。

まあこれは、本教材のほんの一例ですが、本教材の中には、このようなシークレットスキルがまだまだふんだんに含まれているのです。

他にも・・・
 なぜ、ここは問われないのか?
問題を逆から考えるだけで、悩むことなく「簡単に」答えを導きだ
すことができるようになります。その理由をすべて教えます。
 ○○な表現・○○表現は疑わしい
○○な表現や○○表現が肢の中にあるときには、正解になる
可能性は極端に少なくなります。その理由をすべて教えます。
 なぜ理由づけがある?
「問題作成者はなぜ理由づけをしたのか?」
これを考えただけで驚くほど答えが導き出せるようになります。
その理由をすべて教えます。
 ○○は目立つ
問題作成者はなるべく答えを目立たせたくありません。
つまり肢の中にこの○○だけがあるということは、限りなく答え
になる可能性は低くなります。その理由をすべて教えます。
 3つ以上の○○がある場合
肢の中に○○が3つ以上ある場合は、そのすべてが間違った
記述である可能性が高くなります。その理由をすべて教えます。
  肢の1番に要注意
特にサッと答えが出て、その答えが肢の1番にあった場合は
要注意です。その理由をすべて教えます。
 常識的な肢(文章理解)
文章理解が苦手な人は、文章理解問題の基本的なことがわ
かっていないことがとても多いです。
その基本をきちんと理解することで驚くほど答えが導き出せる
ようになります。その内容をすべて教えます。
 ○○は、具体例にはない(文章理解)
○○を理解するだけで、間違った肢が簡単に導きだせるように
なります。その理由をすべて教えます。
 本文を切り抜いたような肢は正解ではない
主旨を問う問題であれ、内容合致を選ぶ問題であれ、本文の文
章を切り抜いて持ってきたような文言がある肢は、正解の肢に
はなりません。その理由をすべて教えます。
いかがですか?

このようにあなたが今まで聞いたことがないようなスキルがまだまだたくさんあるのです。

もしかしたら、今までまじめに時間をかけて勉強している人にとっては“いらだち”を感じてしまうほどショックを受けたかもしれませんね。

ですがそれも今日までです。

あなたも今すぐこのシークレットスキルを身に付けることができますので!




このシークレットスキルを身に付けたか身に付けていないか、それは単純に勉強時間を倍にする以上にあなたに大きな影響を与えるかもしれません。

当たり前ですよね。

このシークレットスキルはただ単に過去の問題を教えるような薄っぺらい「問題集」ではありませんし、膨大な知識をただ詰め込もうとする「参考書」でもありません。

あなたにとって答えを導き出す「大きな武器」に変わるのです。

このスキルをただ知っているだけで、このスキルを知らない多くの受験生達から、あなたは抜き出ることができるのです。

どうぞあなたもこの「大きな武器」を身につけ、自信を持って受験に挑んでください。



私は今回このシークレットスキルを世に出すに当たって、価格が一番悩みました。

当然このシークレットスキルを身に付けるまでには私自身、多大な時間や労力、またお金もかかっているわけですが、そんな事よりももっと悩まされていることがあるのです。

それは私自身、今でも現役で「公務員試験専門スクール」を運営しているという事なのです。

この内容は言わば私の“スクールの命”です。

その命を学びに現在でも本当にたくさんの方達が私のスクールへ受講しに来てくれているのです。
その受講料として入会金16,000円、そして教養コースとして437,000円をお支払い頂いています。

つまりこのマニュアルをこのような形で公開してしまうという事は、単純に合計453,000円分の価値を公開していることになるのです。

とは言え、あなたにこのマニュアルをお渡しして45万円という大金を頂くわけにはいきません。
今回は私があなたに直接教える事ができませんので、そんな大金をあなたから頂くわけにはいかないのです。

そこで、価格は大幅に下げさせていただくことにしました。

しかし条件だけは付けさせてください。

それは、このマニュアルをお譲りできる人数だけは限定させて欲しいのです。

このマニュアルに書かれている内容は何度も言うように私のスクールの命です。
その命を私は世の中にばら撒きたくはないのです。

その為、今回このマニュアルは先着50名の方だけにお譲りさせて頂きたいと思います。
人数が50名という事にしましたので、私も覚悟を決めて価格を設定しました。

価格は63,000円31,800円でお譲りさせて頂きます。

私のスクールの命とも言えるこの公務員試験のシークレットスキルを31,800円であなたにお譲りさせていただきます。

さらに!

私は決断できる人が大好きなので、本日から3日間以内に決断してくれた場合は、さらに半額の15,900円(税込)でご提供させていただきます。




もちろんこれ以外にお金は一切必要ありません。

是非このマニュアルを最大限に活用し、自信を持って試験に挑んでくださいね!
それではマニュアルの中でお会いしましょう。




公務員試験合格マニュアル
全112ページ
※商品は、冊子版とダウンロード版の2種類があります。ご購入時にご選択下さい。

※ダウンロードでご購入の場合は、著作権保護の関係からkeyringPDFでのお渡しになりますので、ご購入時に使用したパソコンからのみの閲覧になります。また、ウインドーズ2000・XP・Vista以外のPCでの閲覧が出来ません。(MacPC、me、98のPCでは閲覧が出来ませんので冊子版でのご購入をお願い致します。)

※冊子版の場合、商品代金31,800円プラス、配送料金と製本料金を合わせた2000円を頂きます。なお特典2の音声ファイルはダウンロードとなります。宜しくお願い致します。

※お支払いは、クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済、BitCash、お電話注文の6種類からお好きな方法を選択していただけます。いずれの方法を選択された場合でも、送信される情報はすべて最新の技術により暗号化されますのでご安心ください。

※また、クレジット決済を選択された場合、ご記入頂いたカード情報が弊社に開示されることはございません。

※通学に関してはメールにてお問い合わせ下さい。
   



果たして本当にこのマニュアルは私に効果があるのだろうかと、あなたは不安に思っているかもしれませんね。

そこで今回あなたには、「保証」をお付けしたいと思います。


「公務員試験合格マニュアル シークレットスキル10の裏技」には、あなたがこれから公務員試験に挑む為の合格スキルがステップ‐バイ‐ステップで詳しく、具体的に説明してあります。

しかし、いくら私が今ここでマニュアル内に含まれているテクニックの数々を語っても、まだ本当に自分にできるのか、不安に思われているかもしれません。

普通、ここで「効果を感じ取ることができなければ返金いたします」と言うのは簡単です。

でも、それは使いません。

なぜなら、「ダメだったら返金すればいいや」という気持ちでこのマニュアルを読んでも、実際の試験では効果は出ないからです。

それよりもはじめからの目的、「あなたに公務員試験を合格してもらう」ことに保証を付けたほうが良いのではないか? と私は考えます。

試験に合格できるのか、それともできないのか、これはあなたの人生を大きく左右する事ですので、あなたに合格してもらうことに保証を付けたほうが私は絶対に良いと思うのです。

「本当にそんな簡単に合格率が上がるのかよ。それも勉強時間を12分の1にしてなんて・・・」と思われるかもしれませんが、もし仮に話半分だったとしても?

今までよりも格段に勉強時間を短縮でき、さらには試験に合格する確率が高められると思いませんか?

私は返金するよりもそちらの方が、ずっとあなたが喜ぶと考えます。

またそんな人にのみ買っていただきたいのです。

ですから・・・

あなたに合格していただくために、、、

あなたが公務員試験に合格するための保証をつけました。

その保証とは、あなたがしっかりとシークレットスキルをマスターできるまで、メールでの相談を「無期限」に受け付け続けるというものです。様々な場面で困ったことが起きた時、メールをいただければすべて解りやすく徹底的にあなたにお答えします。

私の目的は、あなたが公務員試験に合格することです。そしてあなたの目的も、公務員試験に合格することです。

私とあなたの利害は一緒です。

ですから、あなたにも「公務員試験に受かるための努力」をして欲しいのです。私からのお願いはそれだけです。

いかがでしょうか?

これが今回私からあなたへお付けした保証です。

あなたを徹底的にサポートさせて頂きますので、どうぞ安心してこのマニュアルを手に入れてください。





私はこれまでの人生経験で、自分自身の人生を大きく左右するのは「決断」だと思っています。

その為、今この瞬間に決断して頂けるのであれば、あなたへこの保障をお付けしたいと思うのです。

というのも、この「あなたを無期限にメールサポート」という保証は、完全に私自身の首を絞めていることになるのです。

私の本業はスクール運営です。

先ほどもお伝えした通り、現在も私のスクールには続々と生徒達が押し寄せてきています。
そして受講料として45万円を支払って頂いているのです。

今回あなたに無期限のメールサポートを付けてしまうということは、実際には私から直接指導を受けているスクールの生徒達となんら変わり無い指導を受けれるということになると思うのです。

さらにメールでの相談があまりにも来すぎてしまうと、本業へも多大な影響を及ぼしかねないのです。

それでも今回このような保証を付けさせて頂いた理由はたった1つです。

「あなたに公務員試験をどうしても合格してもらいたいから」

本当にこれだけなのです。
ですから今、この瞬間に決断してくれたあなたにだけ、私の無期限メールサポートをお付けしたいと思うのです。

保障をお付けできる期間も本日から3日間以内となります。

期間が経過した後は、こちらの保障の部分は削除させて頂きます。

これはあなたに「決断」の大切さを知ってもらいたいために、このような形を取らせていただきました。

人生の決断は“今”しなければいけないのです。

どうぞ「完全メールサポート保障」の付いている今、このマニュアルを手にし、公務員試験合格に大いにお役立てください。









現在もスクールの人気講座である「面接対策講座」の内容を教材にまとめました。
面接とは何かという基本的な内容から、無数にある質問対応や法則、自己PRや面接の極意などをまとめあげました。

通常スクールでは受講料を53,000円頂いている内容となります。
あなたのお役に立てると思いますよ!

さらに今回あなたへは、本マニュアルを完全にフォローした音声ファイルをお渡しします。

本マニュアルだけでももちろん完璧に理解できるクオリティーとなっておりますが、そこに目と耳、同時に学習していくことにより、より学習能力が格段にアップし、あなたの合格率が上がることと思います。

私は普段スクールでは話す方がメインですので、あなたにとってもこの音声ファイルは、かなりプラスになることと思います。

ここまで付けてしまうと、ほんとスクールとなんら変わらなくなってきそうですが、私はどうしてもあなたを合格させたいので、これらの特典もすべて付けさせていただくことにしました。



Q「私は、理数系が全く苦手です。大学の偏差値も低いのですが…」

公務員試験に、大学の偏差値がどうのこうのとか、何が苦手かどうか、ということはほとんど関係ありません。
それは10年以上公務員受験指導をしていて、はっきり言えることです。あなたが公務員になりたいと切に思うなら、それを目指すべきです。
何が苦手だとか言っている暇はありません。
とにかくチャレンジしてみること。
チャレンジしないところに、何も進歩はありません。
Q「現在の公務員試験といえば、超高学歴の人達ばかりで、普通の人では無理だと思ってしまいます。私みたいに学歴が低くて、学力がない場合は、やっぱり無理かなあと思ってしまいます」

少なくとも私の周りでは、そのようなことはありません。
私のところでは、さまざまな大学出身の方が勉強されてきましたが(中退の方も含めて)、今まで教えてきて言えることは、「出身大学は関係ない」ということです。
なぜなら、公務員試験は、ほとんど皆スタートラインはいっしょだからです。いかに早く、しかもしっかりと対策をとってきたかということしか、合否を分けません。

また、俗に言う「学力」も、それほど関係ありません。

本当に公務員になりたいという強い思いがあり、またそれを継続する意思がおありなら、ぜひチャレンジしてみることをお勧めします。
その一助に、私のマニュアルが少しでもお役に立てれば嬉しいですね。
 Q「数的処理などの知能分野も、この裏技が使えますか?」

このマニュアルは、なかなか得点がしにくい「知識分野」を、できるだけ得点アップするためのものです。
知能分野はある程度独学でもマスターすることはできますが、知識分野は、範囲が広く、勉強の効果がなかなか望めない分野です。
その知識分野を攻略するには、正攻法だけでは膨大な時間と労力が必要になってきます。
そうした知識分野を、できるだけ知識を使わずに攻略しようというマニュアルです。
Q「数的処理等の知能分野を補完するための問題集や参考書で、お薦めのものはありますか?また問題への取り組み方も教えて頂ければ助かります。」

私が特定の問題集を薦めてもいいのですが、それよりもご自分が実際に書店で問題集を手に取り、その解説のわかりやすさ・分量などを確認されたほうがいいと思います。

なぜなら、あなたの勉強の進み具合・勉強に費やせる時間等がわかりませんので、私がこれがわかりやすいと思った問題集も難しく感じられて役に立たないかもしれませんし、これは難しいと思う問題集も平易すぎるとお感じになられるかもしれないからです。

実際、ご自分で確認して、これならわかりやすそうだと感じられる問題集を選択したほうが確実です。その場合、最低でも3回は繰り返し回せる分量の問題集を選んでください。

問題集を1回やっただけでは力はほとんどつきません。
最低でも3回。

できればそれ以上繰り返しできる問題集を選択してください。
(あまり分厚い問題集だと、そんなに繰り返しできません)
また、「問題の取り組み方」としては、必ず時間を計ってすることです。
1問3分弱で、必ず解く訓練をしてください。
1問に5分も10分もかけて解いても解いたことにはなりません。

公務員試験はスピードが命です。
知能分野を、1問3分で解ける力を身に付けるように心がけてください。
Q「マニュアルをより実践的なものにするための練習はどのようにすればいいでしょうか?模試もたくさん受けたほうがいいでしょうか?」

過去問が一番です。
といいますか、過去問以外はなんの練習にもなりません。
練習問題や類似問題を練習するより、過去問を何度も解くべきです。
過去問オンリー、過去問イズ・ベストです。
ですから、もし問題集を選ぶのなら、その問題集は過去問中心に載っているものを選択されたほうがいいでしょう。

その点、模試はあまり参考になりません。
模試と本試験とでは、まったく試験の質が違います。
本試験は練りに練って作成された問題であるのに対して、模試は知識があるかなどの実力を問うために、あるいは実力の差を判定しやすいように問題が作成されています。
そのため、模試では実力があるかどうかの判定はできますが、しかし「実力」と「実戦力」とは違うものなのです。よく、「模試の成績はいいんだけど、本番ではダメだ」という人がいますが、これこそ、そのことを物語っています。
逆に、模試の点数は芳しくないんだけど本場は強いという人もいます。
こういう人は、実戦力があるのです。模試は、あくまで「実力判定」の目的のために作成されているのであって、本番の実戦力とそれは別物です。
この裏技は、「実力判定」のためにあるのではなく、あくまで実戦力のため・合格するためのものです。
Q「私は国1を受けたいと思っていますがこのマニュアルは活用できますか?」

このマニュアルは基本的に、教養試験の「知識分野」対策が中心です。
教養の「知能分野」や「専門試験」対策ではありませんので、その点ご注意ください。





想像してみてください。

あなたの今までの「効率の悪い」勉強方法が、これからは大幅に「効率が良い」勉強方法に180度変わるのです。

受験勉強時間は大幅に縮小されますので、今まで「時間が足りない」と思っていた自分が、これからは「この余った時間を何に使おう」という余裕が持てる自分に変わるのです。

あまった時間は、自信をさらに付けるために他の勉強時間に使いますか?

脳を休めるために、ゆったりとした睡眠時間に使いますか?

ストレス発散のために、趣味の時間として使いますか?

間違いなくあなたは今よりもずっと素晴らしい精神状態にいることと思います。
ストレスで暗い顔をしている自分から、笑顔の絶えない日々を過ごしていることと思います。

そんなあなたを想像しただけでも、私はうれしくて仕方がありません。
あなたの人生の幸せに少しでもお手伝いが出来て、本当にうれしいです。

あなたに伝えたいことがありすぎて長くなってしまいましたが、ここまで読んでくれてありがとうございました。






「今年で3年目です。まだ合格できないんです。どうしたらいいでしょうか・・・」

「まったく勉強できていません。試験まで、もう時間もほとんどありません。でもなんとか合格したいんです・・・」

こういう生徒さんも私のスクールにはたくさん入塾してきます。

実は私はスクールを運営して13年間、一人たりとも断ったことがないんです。
それはただ単純に受講料が欲しいからとかそんな考えではありません。

私はそんな無責任な人間ではないです。

先ほどから何度もご紹介している通り、私には短期間で合格できるシークレットスキルを教えることができるので、どんな生徒が入塾してこようが合格させる自信があるのです。

そして実際には次々と公務員試験に合格させてきました。

その度にうれしいお手紙などもたくさん頂いてきました。
私自身、その瞬間がいつも本当に心からうれしいんです。

今回その一部をご紹介させていただきますね。

本当にあまりにも声が多すぎるのでほんの一部しかご紹介できないのですが、是非あなたよりも一足先にこのシークレットスキルを身に付けて公務員に合格した方たちの声を聞いてみてください。

「ゼロからの合格」
金崎優様 (県庁上級(行政)その他合格)

公務員試験は範囲が広いので、もともと長い時間をコツコツと勉強するのが苦手な私は、手をつける前から、「いまから勉強を始めても間に合わないだろうなあ」と逃げてばかりで、まじめに取り組もうとしていませんでした。

ゼロからの出発だから、不利に決まっているという思い込みがあったのも事実です。だから、ヴィッセンで勉強を始めても、合格できるかどうかは、実は半信半疑でした。

そんな私でも合格できたのは、ヴィッセンで短期合格テクニックを身につけたからだと思います。なぜなら、それしか、私には何もなかったのですから。ゼロからでも短期間で公務員試験に合格できたのは、それしか理由が見当たりません。



「中退からの挑戦」
田山奈津子様 (裁判所事務官Ⅱ種合格)

私は大学を中退して公務員試験を受けました。
大学では教育学部の中学理科を専攻していたので、公務員の勉強は全くしていませんでした。

また、中退ということで、就職に関して少し自信をなくしているところもありました。
そのため、最初は私が受験できる公務員の職種は限られたものだと決め込んで、とにかくどこか受かるところに、はやく就職したいと考えていたのです。

しかし、知人にヴィッセン公務員予備校を勧められ、公務員の勉強を始めて、その考えが一変しました。それまで公務員に対してとっつきにくいイメージを持っていたのが、ここの講義で大変親しみをもって楽しく学ぶことができたのです。
また、「とりあえず就職」というのではなく、公務員になって自分は何をしたいのかという
ことも真剣に考えられるようになりました。

そして、公務員試験に合格できるだけの力を身につけることができました。私は、自分の力をみくびらずに、ここで公務員試験に挑戦したことをとても良かったと感じています。



「回り道をするな」 
緒瀬隆志様 (国家Ⅱ種・市役所上級その他合格)

公務員試験は市販の問題集やテキストで充分間に合うと考えている人もいるかもしれません。私も、最初はそうでした。
しかし、市販の問題集や通信講座だけでは、決して合格レベルまでには達しません。
そのことは、ずっと後なってから気づいたことでした。

それらを勉強していたことは、今となっては、かなり時間のムダだったと思います。
それで、かなり回り道をしてしまいました。
しかし、こういうことは、独学では最初はわからないし、これで大丈夫だと自己満足してしまいかねません。独学や通信講座、学内の対策講座などで満足していたら、今の自分はないと思います。

これから、公務員試験にチャレンジする人は、私のような回り道などせず、合格に直結したことだけを、ここで学んでください。


「公務員になる熱意」
土師和俊様 (国税専門官・市役所上級その他合格)

非常に充実していた、あっという間の数カ月でした。
私は以前、独学で勉強していましたが、明らかに勉強の効率が悪く、しかもあせっていたために復習に力を入れる間もなく次の教科にとりかかるという悪循環を繰り返す最悪の状況でした。

もっと効率よく勉強するには予備校を利用するほうがよいのではないかと考え、実績があるこの予備校を選びました。

実際、講義の中身も濃く、今まで曖昧だった部分も、講義を受けることにより、はっきりと見えてくるようになりました。
そして、この予備校での受講生みんなの勉強への取り組み方が非常に熱意のあるものであったことや、公務員になりたいという意識が高いことが、私にとっていい刺激になりました。
スランプに陥ったときも、「自分も負けていられない」と、公務員になりたい熱意をしっかり持ち続けることができました。ですから、先生だけでなく周りの仲間たちにも感謝しています。

私は、こんなに熱心な受講生がそろっている予備校は珍しいのではないかと思います。
また、面接の実際のテクニックをしっかり身につけ、本番の面接において、ハッキリと自分の熱意を伝えることができました。それが、最終合格につながったと思います。
これから、私のこの熱意を、実際の職場で発揮していこうと思っています。



「打ちのめされた!」
中村裕一郎様 (町役場合格)

民間で働きながら、公務員試験の勉強を始めました。
働きながらの勉強は、思うように時間がとれず、何度も挫折しかけました。
そこに、この短期で合格できるテクニックを教えてもらい、これなら合格することができるかもしれないと思い、このテクニックで乗り切ろうと思いました。

その結果、一次試験は合格できたので、二次の面接も楽観視していたところ、ヴィッセンの面接指導で、打ちのめされてしまいました。
自分がいままで考えていた面接対策では、とても無理だということがわかったのです。
いや、無理というより、まったく、的外れのことをやっていたのでした。
あのまま、ヴィッセンの面接テクニック指導を受けずに、自己流で臨んでいたら、逆に本番の面接で、打ちのめされていたことでしょう。

知らないということは怖いことだと実感しました。これから、民間での経験を生かして、公務員として頑張っていこうと思います。ありがとうございました。



「合格への最短コース」
杉田京子様 (県庁上級(行政)・市役所上級その他合格)

独学で公務員の試験勉強をすることに限界を感じ、ヴィッセン公務員予備校に通い始めました。

そして、「私が合格までの最短コースを提供しますから、それを勉強するだけでいいです」という先生の言葉を信じて、今まで勉強をしてきました。その中で、独学にありがちな間違った勉強方法にも気づき、それを修正できましたし、独学では心配だった、情報不足の心配もありませんでした。

また、「公務員になりたい」という強い気持ちが、合格の大きな条件の一つだと思います。その気持ちを、ヴィッセンの先生は真剣に受け止めて返してくれますし、何よりも、頑張ろうという気持ちを、よりいっそう増幅させてくれるのです。

どうしても公務員になりたいという人は、ぜひ、この最短コースに乗って、「合格」を手にしてください。卒業生として応援しています。



「最後まであきらめないこと」
内山利絵様 (県庁上級(行政)その他合格)

公務員試験は範囲が広く、一人で勉強していたときは、その範囲の広さに焦り、ただがむしゃらにひとつひとつの教科をやっていた。

しかし、要点がわからないため、能率が上がらず、ただ時間だけがどんどん過ぎていくようだった。知人から、「ヴィッセンがいいよ」と聞いていたので、ヴィッセンで学ぶことにしたのだが、それからはポイントがよくわかるようになった。

私がしたことは、ヴィッセンでやったことを復習し、指示されたことをやる、ということだけだったが、非常に能率が上がったと思う。

自分の成績を見て、もうダメなのではないかと思っていたが、私でも、あきらめずにやり通すことができた。みなさんも、あきらめずに、最後まで頑張ってほしい。



「充実感と爽快感」
本宮武志様 (国家Ⅱ種・県庁上級(行政)その他合格)

ここで勉強していた期間は、とても充実した期間でした。

公務員試験に合格したことだけでなく、僕自身、ここでの勉強を通して、人間的にも少しだけ成長することができたのではないか、とも思っています。

先生にお会いしていなかったら、こうした充実感や爽快感はなかったと思います。本当にありがとうございました。

いかがでしたか?

是非あなたもこのシークレットスキルを身につけて、うれしい声を私に聞かせてくださいね。






最後に私があなたにお伝えしたいことは、試験に合格できる人というのは、圧倒的な知識の量が絶対に必要ということではなく、答えを導き出すコツを知っているかどうかというのが大きく影響していると思うのです。

世の中には公務員試験に合格するための問題集や参考資料などが売られていますが、もしかするとそれが余計な情報であったり、勉強する事で脳がオーバーフローをしてしまい逆にマイナスとなってしまう情報かもしれません。

もし私のこれまでの手紙を読むことによって今のあなたがこの状態に陥っていると感じたのであれば、一度立ち止まって考えてみることを強くお薦めします。

私が一番残念に思うことが、現在の公務員試験の一次試験に失敗する人の中には、有能で意識の高い若者も混ざっているという事なのです。

そういう有能な人間の中にもやはり公務員試験のようなテストを苦手とする人たちがいるというのもまた事実なのです。

現在、公務員試験の一次試験を通過するためには、それなりの学力と要領とスピードが要求されています。

私の目から見ると、それは「有能だからできる」という話ではなく、「なんでも要領よくこなせる人」に有利な試験であって、少し不器用だけれども、考えの深い人には不利な試験のように思ってしまいます。

つまり、いわゆる「利口な人」には有利だけれど、必ずしも「賢い人」に有利というわけではない試験だと思うのです。

しかし、実際に公務員に向くのはむしろ後者の「賢い人」ではないだろうかと思うのです。

「利口な人」は、なんでも要領よくこなすことはできるが、何か大事なものを、あっさり無視してしまうことがよくあります。

公務というのは、地域住民の生活や生命や財産に直接関わる仕事ですので、むしろ、住民の大事なものを見失わない、という意識を高く持っている人たちこそ、公務員に向く人たちではないかと思うのです。

ですが、そういう人たちの多くが、一次試験で、次々と、はねられていってしまっている…。

そういう人たちにこそ、公務員になってもらいたい、その手助けになれれば、と思い、この公務員スクールで教えつづけています。
ただ、現実問題として、すべてのそういう人たちに、私が直接指導することは不可能なことです。
そこで、このスクールで指導しているテクニックを、ここであなたに公開することにしました。

どうぞ、このテクニックを使って、速やかに、公務員になってください。

このツールを使って、公務員試験などは早く通過していってください。

なぜなら、公務員になることが、あなたの目標ではないはずだからです。
あなたの本領発揮のステージは、あなたが公務員になってからなのですから。

だから、公務員試験なんていう、こんな小さな関門のところでいつまでも立ち止まることなどせず、そんなのは速やかに突破して、早く次のステージへと進んでください。

そして、このスクールの卒業生のように、早く、地方や国で活躍してください。

みなさんのような人を待っている地域の人たちがたくさんいるのです。

みなさんの活躍を待って、地域で困っている、助けを求めている人たちがたくさんいるのです。
いつまでも、こんな試験のところでうろうろしている暇などないのです。

早く公務員になって、彼らのもとに駆け寄り、大きな助けになってください。

期待しています!

長文にも関わらずここまで読んでくれて本当にありがとうございました。



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